

豊かな教育をつくるとりくみ
2026年度
秋のとりくみ
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9月 京教組緊急アンケート実施中
主務教諭導入って 本当に必要ですか?
京都市教委で検討の動きが!!
主務教諭とは?
教諭と主幹教諭・指導教諭の間に位置する新しい「職」で、教育活動の調整(教育相談・校内研修・児童生徒への必要な対応など)と若手教員支援を行います。給特法の改定により「設置することができる」とされました。
Q:主務教諭って、誰がするの? 主務教諭になると給与が変わるの?
どんな教育的効果があるの? 主務教諭導入で何が変わるの?
画像をクリックして職場等で意見交換をしてみてください。
京教組の考え
①まずは学校のせんせいを増やしてほしい!
②教職員間の序列化や分断を招くような主務教諭導入は反対!
あなたの声を聞かせてください。
右のQRコードから回答をお願いします。
9月6日(日) 13:30~16:30
京教組・京都教育センター地方教育行政研 合同学習会
テーマ:子どもたちと学び合う平和教育、政治教育を共同して実践する
一子ども・保護者・教職員の願い実現に何が必要か? ご一緒に考えましょう一
講演:「学習と教育の権利と自由 -憲法「改正」の動きと
政治的教養教育への攻撃を中心に-」
講師:中嶋 哲彦さん(名古屋大学名誉教授、愛知工業大学教授)
実践報告を予定しています
会場:京都教育文化センター202号室
連絡先:京都教職員組合 TEL:075-752-0011
Mail: info@kyokyoso.jp
2026年度
夏のとりくみ
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8月22日(土) 9:30~12:00
京都教育センター学力教育課程部会・京都到達度評価研究会 合同学習会
基調報告:学習指導要領改訂を巡る論議は教職のやりがいに応えてくれるか
鋒山 泰弘さん(追手門学院大学)
実践報告: 学校が居場所でない『私たち』のために
高橋 智和さん(小学校・京都)
研究報告: CM「あとは、AIに聞いておくね!」から考える
-生成 AIは教師や教材の代わりになる?-
中村 雅利さん(元小学校・京都)
会場:京都教育文化センター202号室
連絡先:電話 090-5655-0159 (市川章人)
2025年度
冬のとりくみ
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2025年度
夏のとりくみ
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2024年度
冬のとりくみ
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2025年2月8日(土)13:30~16:30
学校と教師をめぐる課題を掘り下げていく学習会
第13回
講演:「与謝の海養護学校の学校づくりに学ぶ」
~戦後京都の障害児教育の歩みと今日の課題を結んで~
講師:現職の支援学校教職員
サブ報告:吉田 悦男さん(与謝の海養護学校教員OB)
会場:京都教育文化センター102号室
連絡先:チラシをクリックして拡大し、印刷してください
← オンラインでも参加できるようにしました。
kyobun@kyokyoso.jpまでご一報ください。
2024年度
秋のとりくみ
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2024年11月9日(土)13:10~17:00
京都民教連研究集会
講演:「みんなのねがいで学校づくり」
講師:入澤 佳菜さん(奈良教育大付属小学校教諭)
会場:京都教育文化センター
連絡先:チラシをクリックして拡大し、
印刷してください。オンラインはありません
審良(あきら)
2024年度
夏のとりくみ
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2023年度
冬のとりくみ
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2024年3月4日、全教書記長談話
全日本教職員組合(全教)は「奈良教育大学附属小学校の教育課程への乱暴な介入について」を発表。
豊かな教育実践を踏みにじる教育課程編成権への不当な介入、同意のない強引な「出向人事」等、不当な攻撃を許さないとりくみをすすめます。https://zenkyo.jp/opinion/10597/
2023年度
秋のとりくみ
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2023年度
夏のとりくみ
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2023年6月4日(日)13:30~16:00
学校と教師をめぐる課題を掘り下げていく学習会
第9回
テーマ:「京都の高校の自治や自主活動に学ぶ」
~京都の高校3原則に学ぶPart3~
講師:現職の支援学校教職員
内容:自由な校風の伝統を持つ府立鴨沂高校の自主活動と、京都の
高校生春季討論集会の歩みから高校改革のあり方を問う
会場:京都教育文化センター地下 公益事業室
連絡先:チラシをクリックして拡大し、印刷してください
← オンラインでも参加できるようにしました。
kyobun@kyokyoso.jpまでご一報ください。
2023年5月 日( )10:00~13:30
いま、学校で愛は語れるのか 第2弾(工事中)
講演:「」
講師: 伊田 勝憲さん(立命館大学教授)
会場:立命館大学朱雀キャンパス308教室
連絡先:チラシをクリックして拡大し、印刷してください
オンラインでも参加できます。チラシ記載のメールに連絡を
2022年度
秋~冬のとりくみ
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2022年度
夏のとりくみ
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2022年8月6日(土)13:30~16:30
第1回京教組・京都教育センター地方教育行政研究会
合同学習会
講演:「なぜ教員不足が生じているのか」
講師:佐久間 亜紀さん(慶應義塾大学教授)
会場:京都市職員会館かもがわ3階
連絡先:チラシをクリックして拡大し、印刷してください→
オンラインでも参加できます
チラシ右下の京教組アドレスにご連絡ください

佐久間亜紀さんは、35人以下学級を大きく前進させた「少人数学級署名」(2020年)の呼びかけ人のお一人でした。国会の参考人陳述などで、教員免許更新制廃止の実現にも尽力されました。

2022年7月24日(日)13:30~16:00
少人数学級前進! 教育費無償化!
2022教育全国署名ダッシュ集会
講演:「すべての子どもの幸せを保障する経済支援を」(仮)
講師:末冨 芳さん(日本大学教授)
会場:京都教育文化センター101号室
連絡先:チラシをクリックして拡大し、印刷してください→
オンラインでも参加できます
チラシ下段の京教組アドレスにご連絡ください
講演者の末冨芳さんは、「#教員不足をなくそう緊急アクション」の一員として、教員不足問題に対する緊急対策を発表されたり、子どもの貧困解消のために必要な施策を発信されたり、積極的な提案を行っておられます。
2022年度
春のとりくみ
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2022年3月6日(日)10:00~16:30
学校統廃合と小中一貫教育を考える第11回全国交流集会
基調報告:「学校統廃合、小中一貫教育を
めぐる全国の情勢と課題」
講師:山本 由美さん(和光大学教授)
内容:午前は全体会、午後は4分科会で交流
会場:完全オンライン
連絡先:チラシをクリックして拡大し、印刷
してください→
Zoom参加できます。くわしくはチラシ
のQRコードから、またはメール・FAXで
今年も「教育全国署名」にとりくんでいます。
12月6日に京都府議会に、署名17000筆あまりを添えて請願提出しました。(残念ながら不採択に)
国会宛署名は2月21日までに京教組に送って下さい。引き続きよろしくお願いいたします。
国会宛は→
2/21
京教組必着
昨年度大きく前進した、定数基準(小中学校の1クラスの子どもの人数)。その流れを一気に前に進め「ただちに」「中学・高校も」「30人以下学級に」させるため、例年より早くスタートさせました。京都府議会には京都府独自に国より一歩前に少人数学級を進めること、コロナ禍での保護者負担を軽減させることを求める請願を提出します。
みなさんぜひご協力ください。ご連絡いただければ署名用紙をお送りします。
心理カウンセラーとして長年にわたって多くの子どもや家族と向き合ってこられ、「自分が自分であって大丈夫 」という「 自己肯定感 」を提唱しておられる高垣忠一郎先生に来て頂きます。先生のお話をお聞きしながら、今子ども達が置かれている状況を知り、参加者が立場を超えて自分たちに何ができるかを考えあいたいと思います。
夏の研究会では、困難を抱えている子どもに対して担任としてどのような指導、援助を行ったのかを報告してもらい、スクールソーシャルワーカーから、課題を抱えた子どもの経済的・社会的背景とそれをふまえた指導の視点について語っていただきました。
今回の教研集会では前回の論議を踏まえたうえで、養護教諭・事務職員の立場から支援を進めていくための大切な視点と課題について報告してもらい、論議を深めていきたいと思います。多くの参加をお待ちしています。

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「自由社」の歴史教科書(神話と歴史が混在、改憲へ誘導するような書きぶり)が1年遅れで検定合格し、全国ほとんどの市町で採択のやり直し。
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「従軍慰安婦」「強制連行」などの記述を批判する一部議員の質問を受けて、文科省が事実上の書き換えを求め、多くの教科書会社が記述を修正。
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高校の新科目「現代の国語」教科書に小説を載せる可否をめぐって検定が混乱、文学教育の軽視の実態が明るみに。
今年は教科書をめぐってこのような問題が浮上しました。新学習指導要領の下で教科書はどうなっているのか、子どもたちの学びはどうなるのか、学習しましょう。オンライン参加希望の方はメールでお申し込みを。
乙訓教研は、10月23日と11月13日に分科会(乙訓地域の現場教職員の実践交流)を、1月に全体会を行います。
詳しくはまた後日にお知らせします。早く知りたい方は乙教組(ビラにアドレス・Telあり)またはヘッダーの「連絡先」にお問い合わせ下さい。
「毎週木曜日の夜の学習会に参加して自分の思いを話さないと、私は1週間持ちこたえられない」と言って青年たちが集まってくる、教育実践の学習会。その学習会を約10年にわたって支え続けてきた青年が、その中での仲間たちの教師としての苦闘と成長を語ります。
どなたでも参加できます。Zoomでの参加希望の方は、メールに氏名・所属などを書いてチラシ右下のアドレスにお申し込みを。
「これからの時代、子どもはICT機器を使いこなせるようになってほしい」という願いが多く聞かれる一方で、「先生や友だちと共感し合い学び合う授業が少なくなるのでは…」「毎日長時間使うと健康への影響が心配」などの不安の声も寄せられています。
道徳教育の在り方や競争教育の弊害などについて発信を続けておられる、神代健彦さん(京都教育大)のお話を聞く意欲的な学習会です。多数のご参加をお待ちしています。
昨年の「少人数学級署名」の呼びかけ人の一人として、運動を大きく前進させた立役者である鈴木大裕さん。日本の教員経験・アメリカへの留学経験などから、独自の視点で日本の教育の今と未来について鋭い発信をすると同時に、高知県土佐町議として地域に根差した学校づくりをサポートしておられます。鈴木大裕さんの話を通して、これからの学校の在り 方を、一緒に考え合いましょう。
「私たちも普通の高校生活を送りたい」という生徒のつぶやきが胸に刺さります。様々な活動が制限されている学校で、いまどんな学びを彼らとつくっていくのか、みんなで語り合いましょう。押し寄せるICT・GIGA、新指導要領と観点別評価をどう受け止めるかについても議論しましょう。
参加される方はこちらから事前申し込みをお願いします。
「えがお署名」今年もスタート!
ネット署名も始まりました。
クリック→
カウンセリングの技法を活用して、子どもだけでなく教職員の「困り」を受け止める実践や、保護者の貧困や虐待などに対して福祉との連携で問題解決にアプローチする実践などについて、具体的なお話が聞けます。お二人のお話を聞いて、専門職の力を学校現場に生かすことの大切さを学び合いましょう。
「『令和の日本型学校教育』の構築をめざして」という答申が中央教育審議会から出されました。「個別最適な学び」「協働的な学び」が打ち出されていますが、これらはコロナ禍で不安やストレスを募らせている子どもたちのねがいをうけとめたものになるのでしょうか。児美川孝一郎さんの講演(オンライン)を聞き、あるべき「ICT教育」のあり方をともに考えましょう。
オンライン参加申し込みはビラのアドレスまで。
全教の討議資料
「『ICTありき』でなく、子どもの成長・発達と学校の実態をふまえたとりくみを」は、こちら
2021年4月から5年かけて小学校全学年が35人以下学級になります。これは昨年、全国の保護者・研究者・市民・教職員が協力してとりくんだ運動の大きな成果です。
これを「ただちに」「中学・高校も」「30人以下」学級に前進させましょう。そのとりくみを京都でスタートさせる学習会です。
オンライン参加希望の方は、お名前・所属などを入力して、
kyobunあっとkyokyoso.jp(アドレス入力時は「あっと」を「@」に直して下さい)
にお申し込み下さい。
教師の「生きづらさ」をもたらしているものは何かを考える学習会PartⅡ。
今回は「働き方改革」をキーワードに、青年教員(小学校・高校)と、教員養成に携わってきた大学教員とのトーク、会場のみなさん同士のグループトークを行ないます。どなたでも、気軽に参加してください。
Zoom参加を希望される方は、右のビラのメールアドレスにお申込下さい。
採用5年目までの青年教職員が企画・運営しています。どなたでも参加できます。
Zoom参加を希望される方は、上のビラのメールアドレスにお申込下さい。






























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