top of page

​豊かな教育をつくるとりくみ

2026年度

秋のとりくみ

画像をクリックすれば拡大し、印刷用になります

2610プレ京都教研2_01.jpg
10月25日(日) 13:30~16:30
京都教研プレ企画 京教組・京都教育センター
         ・教科書問題連絡会 合同学習会

​テーマ:平和教育と子どもの人権~子どもたちと平和を語ろう~

 

講演・コーディネーター:久保田 貢さん(愛知県立大学教授)

多様な平和教育の実践を持ち寄り、交流します。

教育に関心があるみなさんご参加ください。

会場:京都教育文化センター公益事業室

資料代:500円

zoom参加を希望される方の連絡先:

   京都教育センター  TEL&FAX:075-752-1081

        Mail:kyoto-kyoiku@center.emai.ne.jp

2609主務教諭掲示1.jpg
​9月 京教組緊急アンケート実施中 
主務教諭導入って 本当に必要ですか?
京都市教委で検討の動きが!!

 

​主務教諭とは?

 教諭と主幹教諭・指導教諭の間に位置する新しい「職」で、教育活動の調整(教育相談・校内研修・児童生徒への必要な対応など)と若手教員支援を行います。給特法の改定により「設置することができる」とされました。

​Q:主務教諭って、誰がするの? 主務教諭になると給与が変わるの?

  どんな教育的効果があるの? 主務教諭導入で何が変わるの?

​  画像をクリックして職場等で意見交換をしてみてください。

​京教組の考え

①まずは学校のせんせいを増やしてほしい!

②教職員間の序列化や分断を招くような主務教諭導入は反対!

 あなたの声を聞かせてください。

 右のQRコードから回答をお願いします。

2609主務教諭掲示1_edited.jpg
2609中嶋哲彦学習会_edited.jpg
9月6日(日) 13:30~16:30
京教組・京都教育センター地方教育行政研 合同学習会

​テーマ:子どもたちと学び合う平和教育、政治教育を共同して実践する

    一子ども・保護者・教職員の願い実現に何が必要か?  ご一緒に考えましょう一

 

講演:「学習と教育の権利と自由 -憲法「改正」の動きと

    政治的教養教育への攻撃を中心に-」

講師:中嶋 哲彦さん(名古屋大学名誉教授、愛知工業大学教授)

  実践報告を予定しています

会場:京都教育文化センター202号室

連絡先:京都教職員組合 TEL:075-752-0011

            Mail: info@kyokyoso.jp

2026年度

夏のとりくみ

クリックすれば拡大し、印刷用になります

2608鋒山学習会_edited.jpg
8月22日(土) 9:30~12:00
京都教育センター学力教育課程部会・京都到達度評価研究会 合同学習会

基調報告:学習指導要領改訂を巡る論議は教職のやりがいに応えてくれるか     

                   鋒山 泰弘さん(追手門学院大学)

実践報告: 学校が居場所でない『私たち』のために

                                                               高橋 智和さん(小学校・京都)

研究報告: CM「あとは、AIに聞いておくね!」から考える

     -生成 AIは教師や教材の代わりになる?-

                                                             中村 雅利さん(元小学校・京都)

 

会場:京都教育文化センター202号室

連絡先:電話 090-5655-0159 (市川章人)

    メール akito_ichikawa@hb.tp1.jp

2026年7月3日(金)19:00~20:30
 辺野古での事故を利用して教育介入を許さない!
 子どもたちと平和を語ろう

​講演:「平和学習と教育行政の役割」

講師:丹羽 徹さん(日本教育法学会会長)

​会場:京都教育文化センター301号室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください→

 オンラインでも参加できます。

 チラシメール・FAXにご連絡ください。

703丹羽_edited.jpg
2606児美川_edited.jpg
2026年6月28日(日)13:30~15:00
 第3回改訂定学習指導要領学習会

​講演:「次期学習指導要領でデジタル教育はどうなる?

    想定される問題点と私たちの課題」

講師:児美川孝一郎さん(法政大学教授)

​会場:京都教育文化センター103号室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください→

 オンラインでも参加できます。チラシ記載のメールで連絡を

2025年度

冬のとりくみ

クリックすれば拡大し、印刷用になります

2026年3月8日(日)10:00~16:30
学校統廃合と小中一貫教育を考える第15回全国交流集会in大阪

​講演:「大阪維新政治から見た学校統廃合

    ・地域(仮)」

講師:中山 徹さん(奈良女子大学名誉教授)

内容:午前は全体会、午後は4分科会で交流

​​

​会場:大阪大学吹田キャンパス 人間学研究科

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷

 してください→

 Zoom参加できます。くわしくはチラシ

 のQRコードから、またはメール・FAXで

s小中一貫統廃合全国集会2026.03おもて.jpg
s小中一貫統廃合全国集会2026.03うら.jpg
s教科書学習会ビラ(久保田貢さん)2025.12.07.png
2025年12月7日(日)13:30~16:50
 京都教科書問題連絡会学習会

​講演:「新自由主義と排外主義化の教科書・教育を考える」(仮)

講師:久保田 貢さん(愛知県立大学教授)

​会場:京都教育文化センター301号室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください

 ← オンラインでも参加できます。チラシ記載のメールに連絡を

2025年度

夏のとりくみ

クリックすれば拡大し、印刷用になります

s2025年第1回京教組・京都教育センター地方教育行政研合同学習会(8・30)【1次ビラ】_page-0001.jpg
2025年8月30日(土)13:30~16:45
 第1回京教組・京都教育センター地方教育行政研究会合同学習会(兼教育署名スタート集会)

​講演:「新給特法を考える-その問題点と展望-」

講師:高橋 哲さん(大阪大学准教授)

​   山崎洋介さん教員定数法に関する特別報告もあります

​会場:京都教育文化センター103号室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください→

 オンラインでも参加できます

 チラシ右下の京教組アドレスにご連絡ください

2025年6月28日(土)16:30~19:00
 改訂学習指導要領学習会

​講演:「次期学習指導要領の改訂と私たちの課題」

講師:植田健男さん(名古屋大学名誉教授)

​会場:京都教育文化センター103号室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください→

 オンラインでも参加できます。チラシ右下に案内があります

s2025.06.28 改訂学習指導要領学習会Zoom可.jpg
s教科書学習会(子安潤さん)ビラ2025.06.21_page-0001.jpg
2025年6月21日(土)14:10~16:45
 京都教科書問題連絡会学習会

​講演:「授業を貧困化するICT教育を超える」

講師:子安 潤さん(愛知教育大学名誉教授)

資料代:500円

​会場:京都アスニー第6・7研修室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください

 ← オンラインでも参加できます。チラシ記載のメールに連絡を

2025年5月10日(土)13:30~16:30
 いま、学校で愛は語れるのか 第6弾

​講演:「クラスの中の気になる子~5月のこの時期に~」

講師:山岡 雅裕さん(京都教育センター代表)

          伊田 勝憲さん(立命館大学教授)

​   

​会場:立命館大学朱雀キャンパス

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、

    印刷してください

 オンラインでも参加できます。チラシ記載のメールに連絡を↑

2505対話型山岡伊田.jpg

2024年度

冬のとりくみ

クリックすれば拡大し、印刷用になります

s小中一貫・統廃合2025おもて.jpg
s小中一貫・統廃合2025うら.jpg
2025年3月2日(日)10:00~16:30
学校統廃合と小中一貫教育を考える第14回全国交流集会in東京

​講演:「東京の再開発と学校統廃合

講師:岩見良太郎さん(埼玉大学名誉教授)

内容:午前は全体会、午後は4分科会で交流

​   第1分科会で京都から宇治市西小倉小中

   一貫校計画に対するとりくみを報告

​​

​会場:白鷗学園大学

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷

 してください→

 Zoom参加できます。くわしくはチラシ

 のQRコードから、またはメール・FAXで

s「与謝の海養護学校の学校づくりに学ぶ」チラシ改訂版(カラー版).jpg
2025年2月8日(土)13:30~16:30
 学校と教師をめぐる課題を掘り下げていく学習会
 第13回

​講演:「与謝の海養護学校の学校づくりに学ぶ」

    ~戦後京都の障害児教育の歩みと今日の課題を結んで~

講師:現職の支援学校教職員

サブ報告:吉田 悦男さん(与謝の海養護学校教員OB)

​会場:京都教育文化センター102号室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください

 ← オンラインでも参加できるようにしました。

   kyobun@kyokyoso.jpまでご一報ください。

2024年11月23日(土)13:30~16:30
 京都教科書問題連絡会学習会
テーマ:今夏の中学校強化証の採択状況をふりかえる   
    ~2027年の小学校採択、2028年の中学校採択に向けて~

​​

 歴史修正主義的な記述、憲法改正に誘導するような記述のある社会科教科書は、京都府内では今回も採択させませんでした。また、京都府内ではこれまで教科書展示会場が1か所もなかった福知山市・亀岡市で新たに展示会場を開設させる前進がありました。

 

会場:ラボール京都第9会議室(四条御前西入)

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください

 ← オンラインでも参加できます。チラシ記載のメールに連絡を

s教科書学習会ビラ2024.11.23_page-0001.jpg

2024年度

秋のとりくみ

クリックすれば拡大し、印刷用になります

2024年11月9日(土)13:10~17:00
 京都民教連研究集会

​講演:「みんなのねがいで学校づくり」

講師:入澤 佳菜さん(奈良教育大付属小学校教諭)

​   

​会場:京都教育文化センター

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、

    印刷してください。オンラインはありません

​    審良(あきら)

2024年9月22日(日)13:30~16:30
 いま、学校で愛は語れるのか 第5弾

​講演:「自己肯定感って、なんやろう?

    ~教師の自己肯定感をふくらます~」

講師:春日井 敏之さん(立命館大学名誉教授)

   故・高垣忠一郎さんの著書「自己肯定感って、

   なんやろう?」を元に企画・構成しました。

​   

​会場:立命館大学朱雀キャンパス308教室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください。

    オンラインでも参加できます。チラシ記載のメールに連絡を↑

s対話型学習会2024.09.jpg

2024年度

夏のとりくみ

クリックすれば拡大し、印刷用になります

2024年8月10日(土)14:00~16:30
 少人数学級前進! 教育費無償化!
 2024教育全国署名スタート集会

​講演:「『隠れ教育費』から考える公教育の無償性」

講師:福嶋 尚子さん(「隠れ教育費」研究室)

   <オンラインでご参加いただきます>

​会場:京都教育文化センター103号室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください→

 オンラインでも参加できます

 チラシ下段の京教組アドレスにご連絡ください

2024年5月26日(日)13:30~16:30
 京都教科書問題連絡会学習会
 今夏の中学校教科書採択に向けて

​講演:「新しい中学校教科書を読む

    ~真実と平和を伝えるより良い教科書を子どもたちに~」

講師:糀谷(こうじや) 陽子さん

    (子どもと教科書全国ネット21事務局長)

資料代:500円

​会場:ラボール京都第8会議室(四条御前西入)

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください

 ← オンラインでも参加できます。チラシ記載のメールに連絡を

2024年5月12日(日)14:00~15:30
 巨大給食センターではなく、「学校調理」の中学校給食を子どもたちに!
 「10万人署名」をめざす署名推進スタート集会

​報告:「子供の成長に学校給食・食育のはたす役割は?

   「大型センターのリスク(防災・交通・住環境)について」

   <終了後、街頭で署名宣伝行動を予定しています>

​会場:京都教育文化センター302号室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください→

 オンラインでも参加できます

 チラシ下段の京教組アドレスにご連絡ください

2023年度

冬のとりくみ

クリックすれば拡大し、印刷用になります

2024年3月31日(日)14:00~16:30
 奈良教育大附属小学校の教育を守る市民集会
附小の教育は本当に「不適切なのか」、
教員の大量異動(出向)でも附小のよさは守られるのか、
事実を知り合い、問題点を解き明かし、
具体的な取り組みを考えましょう。

 

​発言予定:中嶋哲彦(名古屋大学名誉教授)

     折田健二(愛知教育大学名誉教授)など

​会場:奈良弁護士会館(近鉄奈良駅出口①より徒歩5分)

2024年3月4日、全教書記長談話

 

 全日本教職員組合(全教)は「奈良教育大学附属小学校の教育課程への乱暴な介入について」を発表。

 豊かな教育実践を踏みにじる教育課程編成権への不当な介入、同意のない強引な「出向人事」等、不当な攻撃を許さないとりくみをすすめます。https://zenkyo.jp/opinion/10597/

2024年3月24日(日)10:00~13:30
 いま、学校で愛は語れるのか 第4弾

​講演:「もっとやさしい学校にしよう

    ほんとうのやさしさってなあに?

講師:太崎 和人さん(京都府内小学校教諭)

​   

​会場:立命館大学朱雀キャンパス308教室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください。

    オンラインでも参加できます。チラシ記載のメールに連絡を

​2023年3月4日、京都教職員組合が見解表明

 京都教職員組合(京教組)は、「西京高校の米軍駐屯地内での『射撃訓練』について」の見解を発表しました。

・エアガンは18歳以下の少年の使用が京都府の条例で禁止されていること

・その場所・体験が適切かどうか教職員集団として事前に検討する必要があったこと

などを指摘し、今後校内で生徒と教職員が今回の体験をしっかり総括することへの期待を述べています。

​画像をクリックすると拡大し、印刷できます→

2303見解西京高_edited_edited.jpg
2024年2月17日(土)13:30~16:30
 京都教科書問題連絡会学習会
 
​講演:「日本の近現代の歴史で何を学ぶべきか」

講師:原田 敬一さん(佛教大学名誉教授)

​資料代:500円

会場:キャンパスプラザ京都第1会議室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください→

 オンラインでも参加できます

 チラシ下段の京教組アドレスにご連絡ください

2402教科書_edited.jpg
2024年1月26日(土)19:00~
 学校再編と子どもたちの未来~子どもが育つ
 学校や地域ついてみんなで考えましょう~
 
​講演:「学校再編と子どもたちの未来」

講師:山本 由美さん(和光大学教授)

会場:伊根町ほっと館ホール

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください→

 オンラインでも参加できます

 チラシ下段の京教組アドレスにご連絡ください

2023年12月2日(土)14:00~16:00
 子どもにとって大切な学校給食~大型センター方式でいいの!~
 
​講演1:「幸せな学校給食は、学校給食から」

講師:吉原 ひろこさん(料理研究家)

​講演2:「12,000食大規模共同調理場と子どもの食の安全」

講師:宇野 忠義さん(倉敷の学校給食を良くする会代表)

​資料代:300円

会場:京都アスニー第8研修室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください→

 オンラインでも参加できますが、発言はできません

 チラシ下段の新婦人アドレスにご連絡ください

2023年度

秋のとりくみ

クリックすれば拡大し、印刷用になります

「教育全国署名」府内各地域で進行中

府議会宛署名は12月7日に請願提出しました。国会宛請願署名は2024年2月に請願提出予定です。

2023教育署名記入面(2連)_page-0001.jpg
2023教育署名趣旨面(2連)_page-0001.jpg

「教育全国署名」の力で、

・2021年には35人以下学級を全国で前進(現在小4まで。来年度は小5にも)

・公立高校1年生のタブレット端末購入費用補助(1人1万円~)

などを実現することができました。

​今年度は、各市町が給食費無償に踏み出せるよう、京都府から各市町村への財政支援を実施させることなど、切実な要求を実現できるよう、大きく署名を広げましょう。

府議会・国会・各市町の議会宛の三連署名用紙

​市町議会宛の独自署名用紙

宇治市議会宛(2023年12月提出予定)➡

城陽市議会宛(2023年12月提出予定)➡

八幡市議会宛(2023年12月提出予定)➡

木津川市議会宛(2023年12月提出予定)➡

京都市議会宛(2024年2月提出予定)➡

京田辺市議会宛(2023年12月提出予定)➡

精華町議会宛(2023年11月提出予定)➡

綾部市教組署名よびかけニュース

京教組署名推進ニュース

全教署名推進チラシ

2310不登校京都表_edited.jpg
2023年10月7日(土)12:30~8日(日)16:00
第25回登校拒否・不登校問題全国のつどいin京都

​講演:「子ども・若者の生きづらさと自己肯定感

講師:高垣忠一郎さん(立命館大学名誉教授)

​​

​会場:ガレリア亀岡

​申込:​チラシをクリックして拡大し、印刷

 してください→

 くわしくはチラシ裏面のQRコードか

2306不登校京都裏_edited.jpg
2309 署名スタート集会_edited.jpg
2023年9月17日(日)13:30~16:00
 少人数学級前進! 教育費無償化!
 2023教育全国署名ダッシュ集会

​講演:「豊かな学校給食と給食費無償化を実現しよう」(仮)

講師:岡崎 利夫さん(元学校事務職員)

​会場:京都教育文化センター301号室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください→

 オンラインでも参加できます

 チラシ下段の京教組アドレスにご連絡ください

2023年度

夏のとりくみ

クリックすれば拡大し、印刷用になります

2308対話型恩庄_edited.jpg
2023年8月27日(日)10:00~13:30
 いま、学校で愛は語れるのか 第3弾

​講演:「『痛い』と言えない子どもたち・大人たち

   ~子どもたち・若者たちの『痛い』を受け止め

   続けて~

講師: 恩庄 澄さん(中学教員38年後、大学院生)

​   

​会場:立命館大学朱雀キャンパス308教室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください

    オンラインでも参加できます。チラシ記載のメールに連絡を

2023年6月末日締切、7月文部科学省に提出
「えがお署名」は来年度概算要求に向けたとりくみです。

「​えがお署名」は教員不足改善を求めています。

「えがお署名」は給食費無償化を前進させます。

来年度に向けて、積極的な予算要求をするように

​文部科学省を後押しする取り組みです。

​​

連絡先:​チラシをクリックすると拡大します。

    署名部分を印刷してお届けください→​

オンライン署名は→こちら

2023年6月10日(土)13:30~16:30
 京都教科書問題連絡会学習会
 
​講演:「ひろしま平和ノートから『はだしのゲン』削除
    しないことを求めるとりくみ」(仮)

講師:岸 直人さん

    (教科書問題を考える市民ネットワークひろしま)

会場:京都教育文化センター101号室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください→

 オンラインでも参加できます

 チラシ下段の京教組アドレスにご連絡ください

2306教科書_edited.jpg
2306深掘り_edited.jpg
2023年6月4日(日)13:30~16:00
 学校と教師をめぐる課題を掘り下げていく学習会
 第9回

テーマ:「京都の高校の自治や自主活動に学ぶ」

     ~京都の高校3原則に学ぶPart3~

講師:現職の支援学校教職員

内容:自由な校風の伝統を持つ府立鴨沂高校の自主活動と、京都の 

   高校生春季討論集会の歩みから高校改革のあり方を問う

​会場:京都教育文化センター地下 公益事業室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください

 ← オンラインでも参加できるようにしました。

   kyobun@kyokyoso.jpまでご一報ください。

2023年5月 日( )10:00~13:30
 いま、学校で愛は語れるのか 第2弾(工事中)

​講演:「」

講師: 伊田 勝憲さん(立命館大学教授)

​   

​会場:立命館大学朱雀キャンパス308教室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください

    オンラインでも参加できます。チラシ記載のメールに連絡を

2022年度

秋~冬のとりくみ

クリックすれば拡大し、印刷用になります

2302教科書_edited.jpg
2023年2月26日(日)13:30~16:30
 京都教科書問題連絡会学習会
 
​講演:「『生命(いのち)の安全教育』と性教育
    ・ジェンダー平等バッシング」(仮)

講師:関口 久志さん(京都教育大学名誉教授、

          “人間と性”教育研究協議会幹事)

会場:京都教育文化センター301号室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください→

 オンラインでも参加できます

 チラシ下段の京教組アドレスにご連絡ください

「教育全国署名」府内各地域で進行中

府議会宛署名は12月7日に請願提出しました。国会宛請願署名は2023年2月に請願提出予定です。

2208教育署名表_edited.jpg
2208教育署名裏_edited.jpg

35人以下学級を早く中3まで、さらに高校まで広げてほしい。さらに30人以下にしてほしい。

給食費の無償化はいまや全国的な流れです。高校生のタブレット端末購入費の公費負担とあわせて、

ぜひ京都府のすべての子どもたちに届けましょう。

府議会あての署名は2022年11月末集約、12月8日に府議会に請願提出します。

国会宛の署名は2023年1月末集約、2月に国会宛に提出します。

署名用紙をお送りします​。ご連絡ください。

2208教育全国署名チラシ表_edited.jpg
2208教育全国署名チラシ裏_edited.jpg

2022年度

夏のとりくみ

クリックすれば拡大し、印刷用になります

「給食費の無償化を求める署名」にとりくんでいます。
・各市町村が無償化に踏み出せるよう補助すること
・無償化を国に求めること
​            を京都府・京都府教委に要請する署名です。
第1次集約:2022年7月末 第2次集約:8月末
​               ​署名用紙をお送りします。ご連絡ください
2206給食費無償化署名表_edited.jpg
2206給食費無償化署名裏_edited_edited.jpg
​署名へのご協力お願い文です
2206無償署名依頼文_edited.jpg
2022年8月6日(土)13:30~16:30
 第1回京教組・京都教育センター地方教育行政研究会  
 合同学習会

​講演:「なぜ教員不足が生じているのか」

講師:佐久間 亜紀さん(慶應義塾大学教授)

​会場:京都市職員会館かもがわ3階

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください→

 オンラインでも参加できます

 チラシ右下の京教組アドレスにご連絡ください

2208地教行研佐久間_edited.jpg

佐久間亜紀さんは、35人以下学級を大きく前進させた「少人数学級署名」(2020年)の呼びかけ人のお一人でした。国会の参考人陳述などで、教員免許更新制廃止の実現にも尽力されました。

2207スタート集会_edited.jpg
2022年7月24日(日)13:30~16:00
 少人数学級前進! 教育費無償化!
 2022教育全国署名ダッシュ集会

​講演:「すべての子どもの幸せを保障する経済支援を」(仮)

講師:末冨 芳さん(日本大学教授)

​会場:京都教育文化センター101号室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください→

 オンラインでも参加できます

 チラシ下段の京教組アドレスにご連絡ください

講演者の末冨芳さんは、「#教員不足をなくそう緊急アクション」の一員として、教員不足問題に対する緊急対策を発表されたり、子どもの貧困解消のために必要な施策を発信されたり、積極的な提案を行っておられます。

2022年度

春のとりくみ

クリックすれば拡大し、印刷用になります

文科省を後押しする「えがお署名」
6月末まで集めます。

秋の「教育全国署名」は、国会と府議会への請願署名ですが、

「えがお署名」は、もっと積極的な予算要求をしてほしい、と文部科学省を後押しする要請署名です。

​署名用紙の必要な方はご連絡ください。郵送します。

えがおお願い.png
全教えがおページ.png
えがおオンライン.png

←全教の

「えがお署名」

​特設ページ

←オンライン署名はこちら

えがおチラシ面.png
えがお記入面.png
2205教科書_edited.jpg
2022年5月22日(日)13:30~16:00
 京都教科書問題連絡会学習会&総会
「いま、子どもたちとウクライナを語ろう
 
​講演:「文学と戦争を子どもに熱く語る

講師:中学校国語科教員

会場:ラボール京都第1会議室

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷してください→

 オンラインでも参加できます

 チラシ下段の京教組アドレスにご連絡ください

2022年3月6日(日)10:00~16:30
学校統廃合と小中一貫教育を考える第11回全国交流集会

基調報告:「学校統廃合、小中一貫教育を

      めぐる全国の情勢と課題

講師:山本 由美さん(和光大学教授)

内容:午前は全体会、午後は4分科会で交流

​   ​​

​会場:完全オンライン

​連絡先:​チラシをクリックして拡大し、印刷

 してください→

 Zoom参加できます。くわしくはチラシ

 のQRコードから、またはメール・FAXで

1f0aea_89dbbcd8c816415c9b130e77969d9d1d-1-2_page-0001.jpg
2203全国統廃合集会申込書_edited.jpg
(宇治久世)春の教研チラシ2022.jpg

今年も「教育全国署名」にとりくんでいます。

12月6日に京都府議会に、署名17000筆あまりを添えて請願提出しました。(残念ながら不採択に)

国会宛署名は2月21日までに京教組に送って下さい。引き続きよろしくお願いいたします。

教育全国署名用紙2021趣旨面.png
教育全国署名用紙2021署名面.png

国会宛は→
2/21
京教組必着

昨年度大きく前進した、定数基準(小中学校の1クラスの子どもの人数)。その流れを一気に前に進め「ただちに」「中学・高校も」「30人以下学級に」させるため、例年より早くスタートさせました。京都府議会には京都府独自に国より一歩前に少人数学級を進めること、コロナ禍での保護者負担を軽減させることを求める請願を提出します。

​みなさんぜひご協力ください。ご連絡いただければ署名用紙をお送りします。

舞鶴.png

心理カウンセラーとして長年にわたって多くの子どもや家族と向き合ってこられ、「自分が自分であって大丈夫 」という「 自己肯定感 」を提唱しておられる高垣忠一郎先生に来て頂きます。先生のお話をお聞きしながら、今子ども達が置かれている状況を知り、参加者が立場を超えて自分たちに何ができるかを考えあいたいと思います。

福知山11.png

夏の研究会では、困難を抱えている子どもに対して担任としてどのような指導、援助を行ったのかを報告してもらい、スクールソーシャルワーカーから、課題を抱えた子どもの経済的・社会的背景とそれをふまえた指導の視点について語っていただきました。
今回の教研集会では前回の論議を踏まえたうえで、養護教諭・事務職員の立場から支援を進めていくための大切な視点と課題について報告してもらい、論議を深めていきたいと思います。多くの参加をお待ちしています。

鈴木.png
正式.png
  • 「自由社」の歴史教科書(神話と歴史が混在、改憲へ誘導するような書きぶり)が1年遅れで検定合格し、全国ほとんどの市町で採択のやり直し。

  • ​「従軍慰安婦」「強制連行」などの記述を批判する一部議員の質問を受けて、文科省が事実上の書き換えを求め、多くの教科書会社が記述を修正。

  • ​高校の新科目「現代の国語」教科書に小説を載せる可否をめぐって検定が混乱、文学教育の軽視の実態が明るみに。

​今年は教科書をめぐってこのような問題が浮上しました。新学習指導要領の下で教科書はどうなっているのか、子どもたちの学びはどうなるのか、学習しましょう。オンライン参加希望の方はメールでお申し込みを。

乙教研.png

乙訓教研は、10月23日と11月13日に分科会(乙訓地域の現場教職員の実践交流)を、1月に全体会を行います。

詳しくはまた後日にお知らせします。早く知りたい方は乙教組(ビラにアドレス・Telあり)またはヘッダーの「連絡先」にお問い合わせ下さい。

深堀.png

「毎週木曜日の夜の学習会に参加して自分の思いを話さないと、私は1週間持ちこたえられない」と言って青年たちが集まってくる、教育実践の学習会。その学習会を約10年にわたって支え続けてきた青年が、その中での仲間たちの教師としての苦闘と成長を語ります。

​どなたでも参加できます。Zoomでの参加希望の方は、メールに氏名・所属などを書いてチラシ右下のアドレスにお申し込みを。

綴喜教育のつどい2021.png
「これからの時代、子どもはICT機器を使いこなせるようになってほしい」という願いが多く聞かれる一方で、「先生や友だちと共感し合い学び合う授業が少なくなるのでは…」「毎日長時間使うと健康への影響が心配」などの不安の声も寄せられています。
道徳教育の在り方や競争教育の弊害などについて発信を続けておられる、神代健彦さん(京都教育大)のお話を聞く意欲的な学習会です。多数のご参加をお待ちしています。
相楽.png
昨年の「少人数学級署名」の呼びかけ人の一人として、運動を大きく前進させた立役者である鈴木大裕さん。日本の教員経験・アメリカへの留学経験などから、独自の視点で日本の教育の今と未来について鋭い発信をすると同時に、高知県土佐町議として地域に根差した学校づくりをサポートしておられます。鈴木大裕さんの話を通して、これからの学校の在り方を、一緒に考え合いましょう。
鈴木大裕さん原稿.png

鈴木大裕さんが原稿を送って下さいました。11月6日(土)の講演でも、このようなお話を聞けると思います​。ぜひお越しください。

​         

府高教研おもて.png
府高教研うら.png

​「私たちも普通の高校生活を送りたい」という生徒のつぶやきが胸に刺さります。様々な活動が制限されている学校で、いまどんな学びを彼らとつくっていくのか、みんなで語り合いましょう。押し寄せるICT・GIGA、新指導要領と観点別評価をどう受け止めるかについても議論しましょう。

​​参加される方はこちらから事前申し込みをお願いします。

「えがお署名」今年もスタート!
えがお.png

財務省に積極的な予算要求をするよう文科省に求める署名です。2020年度に前進した少人数学級化の流れを、「ただちに」「30人以下学級に」「中学・高校も」に、さらにたしかなものにしましょう。7月8日に文科省に提出しますが、ひきつづき7月末まで集約します。

egao.png

ネット署名も始まりました。

​        クリック→

市教研おもて2.png
市教研おもて1.png
市教研うら.png

鋭い政権批判の発信を続けておられる平野啓一郎さんが、オンラインで教育について語ります。翌日は午前・午後それぞれ、分科会も行います。

京都市立幼小中支援学校の教職員の方はこちらから申し込みを、

それ以外の方はこちらから申し込みをしてください。

宇治久世教研.png

カウンセリングの技法を活用して、子どもだけでなく教職員の「困り」を受け止める実践や、保護者の貧困や虐待などに対して福祉との連携で問題解決にアプローチする実践などについて、具体的なお話が聞けます。お二人のお話を聞いて、専門職の力を学校現場に生かすことの大切さを学び合いましょう。

五者.png

「『令和の日本型学校教育』の構築をめざして」という答申が中央教育審議会から出されました。「個別最適な学び」「協働的な学び」が打ち出されていますが、これらはコロナ禍で不安やストレスを募らせている子どもたちのねがいをうけとめたものになるのでしょうか。児美川孝一郎さんの講演(オンライン)を聞き、あるべき「ICT教育」のあり方をともに考えましょう。

オンライン参加申し込みはビラのアドレスまで。

全教の討議資料

「『ICTありき』でなく、子どもの成長・発達と学校の実態をふまえたとりくみを」は、こちら

6月6日.png

2021年4月から5年かけて小学校全学年が35人以下学級になります。これは昨年、全国の保護者・研究者・市民・教職員が協力してとりくんだ運動の大きな成果です。

​これを「ただちに」「中学・高校も」「30人以下」学級に前進させましょう。そのとりくみを京都でスタートさせる学習会です。

オンライン参加希望の方は、お名前・所属などを入力して、

kyobunあっとkyokyoso.jp(アドレス入力時は「あっと」を「@」に直して下さい)

にお申し込み下さい。

教師の「生きづらさ」をもたらしているものは何かを考える学習会PartⅡ。
今回は「働き方改革」をキーワードに、青年教員(小学校・高校)と、教員養成に携わってきた大学教員とのトーク、会場のみなさん同士のグループトークを行ないます。​どなたでも、気軽に参加してください。
Zoom参加を希望される方は、右のビラのメールアドレスにお申込下さい。
3/27深堀.png
全教ICT.png

全教は、討議資料「『ICTありき』でなく、子どもの成長・発達と学校の実態をふまえたとりくみを」を発表しました。
1.「教育のICT化」は子どもたちをどこに導こうとしているのか」
2.教職員の負担の増加と地方教育財政の問題
3.ICT活用を子どもの成長・発達のためのものとするために
​の章立てで、ICTを活用を自己目的化したり教職員の長時間労働の要因になったりしないように留意しつつ、真に子どもの全面発達に資する「ツール」として活用することを提言しています。​(全4ページ)

​          (2021年3月)

3月21日.png

採用5年目までの青年教職員が企画・運営しています。どなたでも参加できます。

Zoom参加を希望される方は、上のビラのメールアドレスにお申込下さい。

署名ニュース.png
教育署名裏.png
教育署名.png

署名記入面のPDFは

​こちら↓の画像をクリック

請願趣旨面のPDFは

​こちらの画像をクリック→

請願趣旨面と署名記入面両方のPDFは

​こちら↓をクリック

国会宛の「教育全国署名」は、2月下旬に国会に提出されます。「35人」「小学校だけ」で終わらせないために、引き続きご協力よろしくお願いします。(府議会宛署名は12月8日に16,000筆あまりを提出しました。ご協力ありがとうございました。)

2020.10.18 署名ダッシュ集会ビラ.jpg

すでに15万筆を政府に提出している「少人数学級署名」をひきついで、

「教育全国署名」を一気に広げましょう。

「少人数学級署名」のよびかけ人のお一人、本田由紀さん(東京大)の講演、政府の動きや全国の取り組みについての報告、京都での取り組みの経験の交流などを通して、「教育全国署名」への期待を語り合いましょう。

「とりもどす」のでなく、「いまの子どもの姿」をありのままに受けとめ、そこからすべての活動をスタートさせましょう、と学校現場に呼びかけるポスターを、京都教職員組合は作成しました。

コ��ロナ掲示2.png
討議資料.png

いくつかの市町の教育委員会は、学校再開後、7時間授業、土曜授業、夏休みの短縮などを実施すると、性急なうごきを表明しています。
それらに対して、各学校や地域で、学校再開にあたって大切に考えるべきことをまとめた討議資料を作成しました。
・学校でのウイルス感染を徹底して防ぐこと
・教育課程を精選すること
・9月入学は慎重な議論を
などを提案しています。
各教組・地域で議論して、必要な措置を各市町教育委員会に求めましょう。

(京教組の機関誌に掲載するにあたり、文中の文言を若干修正しました。今後拡散していただける場合は「修正版」でお願いします。5/19)

【内田良さんの講演、Zoomに変更…】
愛知県知事が緊急事態宣言(県外移動自粛要請)を出したため、内田良さんは京都に来られなくなってしまいました。Zoomで講演していただきます。日時・会場・内容は変更ありません。みなさんぜひご参加を。

紙署名zoom.png
児美川孝一郎さんは講演で、GIGAスクールが産業界が要請する国家戦略の一環として学校に持ち込まれようとしていること、「個別最適化」の一面的な強調は子どもたちの共同の学びを損なうおそれがあることなどを、分かりやすく語ってくださいました。
小学校教員は学校再開後に授業時間数のみを強調するのでなく子ども達が「学校で学べる喜び」をとりもどせるよう努力してきたこと、高校教員は無理のない授業再開で生徒の学びの回復を図っていることを語り、新日本婦人の会の方はアンケートにあらわれた子どもや親の悩みやねがいを紹介しました。
komikawa.png

「育鵬社」歴史教科書は、帝国憲法でも合議制や国民の権利が守られていたかのように記述して「天皇主権」であったことを曖昧にする一方、日本国憲法制定時に日本の議員の意見で積極的な修正が加えられたことをかくして「無修正で採択された」と記述していることなどの問題点を、大八木さんが明らかにしました。乙訓の市民団体からは憲法の価値を中学生に正しく伝える教科書の採択を、と各市町教育委員会に要請に行った取り組みなどが報告されました。

2020.07.25 乙訓教科書学習会.jpg
2304綴喜講座.jpg

羽藤さんの講演や、さまざな立場のパネリストのお話を聞いて、大学入試のあり方をともに考え合うことができました。

2020.03.29大学入試シンポジウムビラ(会場修正版)_pages-to-j

羽藤由美さんは、2019年11月5日に衆議院文部科学委員会で参考人として、大学入試への民間英語テストの安易な導入を厳しく批判する意見陳述をされました。

P1060277.JPG

アクセス

〒606-8397

京都市左京区聖護院川原町4-13

 

お電話&ファックス

電話番号:075-752-0011

ファックス:075-751-1091

メールアドレス

infoあっとkyokyoso.jp

メールフォーム

© 2023 コンサルティング社 Wix.comを使って作成されました

 

bottom of page