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平和と民主主義を守り広げるとりくみ
2.11「建国記念の日」(紀元節)を考える京都集会
戦後80年、再び “戦争の道” に向かうのか
~歴史の記憶と現代~
高市首相の、「台湾有事」は「存立危機事態となり得る」発言は、日本が攻撃を受けていなくても米軍の戦争に参戦するというもので、戦争放棄をうたった日本国憲法に真っ向から反するものです。
吉田裕さんの講演を聞き、日本の「戦争の加害・被害の実相と記憶」を確認し、あらためて日本人の戦争観の問題を考えていきたいと思います。
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Zoom参加可。
・チラシのQRコードからGoogleフォームで
・この↓URLからGoogleフォームで
https://forms.gle/xUVR9CaE7GyNdQdd9
・チラシ記載のアドレスにメールで
いずれかの方法でお申し込みください。
舞鶴は、戦時中は軍港、戦後は捕虜としてシベリアに抑留されていた日本兵の引揚港、そして今も会場自衛隊の基地になっています。
戦後80年の今年、この舞鶴で歴史について、戦争について、みなさんいっしょに学びましょう。
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QRコードを読み取って、または
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc0HAxKL1YaWl7M5uVXsgqc1Dss1K2t5wdMjIawl0OzVy3-4Q/viewform
で申し込んで下さい。












